【更新日:令和元年7月19日】

応援協定、訓練等


 阪神・淡路大震災以降、近隣の水道事業体だけでなく、広域災害を想定し遠方の事業体や民間企業とも災害時の応援協定を締結しており、応援協定に基づく実地訓練等を実施し、連携強化に努めています。
 また、外部との訓練の他に企業団内の訓練を通じ、マニュアルの見直しなどを行い災害時の対応力の向上に努めています。



応援協定等



H30年度に実施した訓練(主に外部と連携した訓練)